最強大学生に君もなりたくないか?

[Fラン大学生NNT]『情弱』が一番の原因

Fラン大学生が就活でズタボロな理由は「情弱」だからです。

こんにちは。Go(@8YyoWi7d7EiSCCb)です。

このブログでは【最強大学生】になるための方法について幅広く解説しています。

Go
先輩からの情報って大事っていうよね。

けど、Fラン大学の先輩って当てにして良いのかなぁ。

情報収集に関して迷っている人はこの記事を見れば一発解決です。

この記事でわかること

情報を仕入れる時のポイント:Fラン大学卒の先輩には聞かないほうがいいです。

就活を始めるのが遅いと、、、:そもそも焦る時期が変わってきます。

Fラン大学生の就活環境:残念ながら良く無いです。

このように記事を読むことで正しい情報の仕入れ方がわかるようになります◎

Fラン大学生でも大学生は謳歌できます。

当ブログは現役大学生4人で運営しています。

僕たちの経験を元に大学入学から卒業までの間に、大学生活を謳歌する手順を全て公開します。

皆さんは就活を始めてどのくらい経ちましたか?

1年以上、半年、数ヶ月、まだ始めていない人、いろんな人がいると思います。僕はFラン大学に通っている凡人Fラン大学生なのですが周りを見ると、やはり就活に苦戦しているFラン就活生ばかりです。そんな彼らを分析した結果一番の理由は「情弱」ということですが、いったいなぜ情弱になってしまうのかを解説していきたいと思います。

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まずは、【周りも情弱ばっかだから有益な情報なんて0】について詳しく解説します。

※情弱→情報が疎い情報弱者の略

この記事の目次

[周りも情弱ばっかだから有益な情報なんて0]

Fラン就活生の周りを見渡すと同じような奴らがゴロゴロしています。

いまだに就活を始めていないやつ、説明会に参加する意味を理解していないやつ、本当に就活で内定もらう気あるのかと疑ってしまう人ばかりです。

そんな人達が周りにいることが当たり前のFラン大学生は有益な情報を握っている人が極めて少ないです。

Fラン大学生の特徴

パチスロに関しては豊富な知識:入社後のトークには間違いなく使える。

飲み会で潰れない方法に関しては一流:飲み会での粗相率は比較的少ない。

タバコor飲みにケーションに関してはプロ:仲良くなるプロ。ただ、入社後に発揮。

就活で使える知識が0に等しい件。

上記にある力は社会人になったら使える時が来るし、結局はコミュ力あれば成り上がれると考えていないですよね?

こう考えてる人に言いたいことは、その考えのままだとそもそも就活に成功しません☺︎

正しい就活の進め方もわからずにとりあえずで進めるなんて、コンパス持たずに航海に出るようなもんです。逆に正しい就活の情報を手にして経験を積んでいけば、Fラン大学生の就活も成功することができるんです。

Fラン就活生は基本的に内輪で情報交換をする習慣があるので、有益な最先端の情報は回って来ません。古くされの真偽を疑うような情報ばかりです。

Fラン就活生でも就活成功させたい人は『就活イベント』に参加して仲間を見つけることです。

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続いて【焦るタイミングが遅すぎる件についてwww】について解説します。

[焦るタイミングが遅すぎる件についてwww]

いや〜、本当にこれも大問題ですよ。

面接官

なんだろう、この時期になって早期組が内定取り出してから焦るのやめてもらっていいですか?

僕は何事も常に危機感(=焦り)を持って行動することを心がけていますが、大半のFラン就活生は持ち合わせていません。代わりに持ち合わせているのは「どうにかなる精神」です。

ネガティブにならないことが目標であればこの精神は素晴らしいものです。

ただ、何か挑戦することに関しては最悪な働きをします。

行動力が0になります

この精神を持っていると行動力が0になります。

就活を始めなくてもどうにかなる(ならない)。面接なんてコミュ力でいける(いけない)。ウェブテストもノー勉でいける(無理)。

すべての物事に対して『どうにかなる』と考えてしまい、結果最悪な結末NNTに陥ることになってしまいます。

比較対象が増えたため、他人と比較しすぎ

Fラン就活生を失敗に導くのは他人と比較し始める行為です。

就活を始めるのが遅いFラン就活生は周りが着々と内定を取り出し、自分が内定を保持していないことを比較して理解することで焦りを感じ始めます。また、早期で内定を出す企業の中には大企業も多く含まれているので自分も今から本気出して大企業に入ってやるという無駄な希望が生まれてしまいます。

就活はメンタル折れがちと言われていますが、これはFラン就活生が今まで送ってきた大学生活がいかに薄いものだったかをようやく認識するからだと考えています。

ポジティブに言えば、自分の人生を見つめ直して修正できる帰路に立っているということです。正直今から就活を始めても死ぬ気でやれば、4次募集くらいで優良企業に入ることも可能かもしれません。

ただ、情報をちゃんと集めて行動を素早くして、就活に生活を全振りした場合です。

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続いて【Fラン就活生にとっての環境は最悪。】について解説します。

[Fラン就活生にとっての環境は最悪。]

Fラン大学に入学すると最悪なことは就活次の環境が劣悪すぎることです。

基本的に大学の就活サポートの人は使えません。こっちのことを思ってのことだと考えていますが、とにかく甘いです。悪いところをズバズバ言わず時間をかけてやんわりと説明してきます。また、基本的な情報ばかり吹き込み応用の仕方は教えてくれません。

僕はそれなら就活仲間を探して行動したほうが良い就活を送れると考えています。

死にかけの情報しかない

基本的にFラン大学には最先端の就活の情報は回ってきません。

ごく一部の早期から始めている人くらいしか持っていないでしょう。そのため、一般的なFラン就活生に回ってくる情報は去年就活をしたFラン先輩の情報くらいです。

有益な情報がない先輩のおこぼれをもらったところで就活は成功しません。

Go

ちゃんと自分の足で情報を獲得してください。

大学推薦の闇について

これに関しては明日詳しく記事にしようと考えています。

簡単にいうと大学からの推薦で行く企業はお勧めしないということです。Fラン大学の推薦でいける企業なんてたかが知れています。僕の学部はIT系の学部なので、大学説明会で受けた就職状況はSE(システムエンジニア)が大半を占め、就活率も非常に高いと記載されていました。

当時の僕はまだ気づいていなかったのです。

SEの大半がブラックだということを。つまり、Fラン大学の推薦先はそんなに良くないということです。

[まとめ]

Fラン大学生というものは多分うまく難しいことから避ける頭の仕組みになっているんでしょう。

ただ、Fラン就活生も早慶の人と同じく人間です。別にやればできますし、早慶に負けていないところもあります。

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ただ、就活は情報戦かつチーム戦ですのでちゃんと仲間を見つけてくださいね(笑)。



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